【感想】仮面ライダーゼロワン1話「俺が社長で仮面ライダー」

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ついに始まりました、仮面ライダーゼロワン!

ジオウが終わって令和最初のライダーとなるゼロワンです。

新たなライダーが始まるとワクワクしてきます。

私は個人的に、1号からのファンなので新しいライダーがどんどん出てくるのは嫌いではないです。

本心は未来永劫、仮面ライダーは続いてほしいものです。

今回から仮面ライダーゼロワン感想をつぶやいていきたいと思います。




仮面ライダーゼロワンは社長ライダー

黄色いライダーがどんな活躍するのか期待する前に前日にサイトやAbemaTVで情報を見ていましたらプロデューサーさんもこんなことを言っていましたね。

S&L裏仮面ライダーの中でも、ゼロワンの大森プロデューサーさんが語っていましたが、子供だけが見る仮面ライダーではない、家族で楽しんでいただくようになっていますと語っていました。

物語も、人工知能を搭載最多ヒューマギアが色んな所で働いている時代。

飛電インテリジェンス飛電是之助が急死して孫である飛電或人が仮面ライダーゼロワンになって暴走したヒューマギアを倒していく。

ヒューマギアを暴走させたのは滅亡迅雷.netの迅によってデーターを書き換えられたのだ。

ゼロワンに変身して暴走したヒューマギアを倒した或人は、みんなの笑顔を見て社長になることを決めた!

ダジャレは意外と寒いものを持っている。



仮面ライダーゼロワン1話感想

仮面ライダージオウが終わってからすぐにゼロワンが始まりました。

さて、今まで平成ライダー20年の歴史から次に令和の新ライダーはどんな感じになるのか気になりましたが意外に色んなの混じっていなかなと感じました。

新しい時代に入ると極端に変わる傾向がある場合が他のシリーズ物には多いのでちょっとだけ不安でした。

昭和ライダーから平成ライダーに変わるときはしばらく時間があったので変化はうまく受け入れられた感じがありました。

実際に見た今回のゼロワンは仮面ライダーの意志をちゃんと取り入れている感じは1話では感じました。

個人的には仮面ライダーはバッタからの改造人間から見ていた為、バッタ(昆虫)のイメージは残されていましたね。

まずベルトシステムはスイッチオンでプログライズキーベルトに照らし合わせると宇宙からデーター転送して目の前にCGのバッタが現れる!

変身ポーズからプログライズキーをベルトに差し込むとゼロワンに変身する!

でも、バッタ飛び跳ねすぎ💦

データー転送ってはギャバンかい!と突っ込みも入れました。

カードスキャンは電王、ベルト差し込みはエグゼィドのガシャットを連想しました。

しかし、黄色いライダーはかっこよくないですか!

個人的には好きですね、このままプログライズキーでいろんなバージョンが出てくるのは予想はつきますが、初回からカッコいいですね。

仮面ライダーのイメージを持っていて新しいのはいいと思います。

戦闘シーンも暴走したヒューマギアの攻撃を高速で攻撃するところはファイズを連想しましたね。

必殺技の文字はジオウかな?

まあ、細かい所を見てしまう癖があるのですんません。

時代は繰り返すのかという言葉はきになるところです。



次回仮面ライダーゼロワン2話と1話のまとめ

ゼロワンの1話はかなり出だしとしては好きな方でした。

これからの流れで行くと次はセカンドライダーが出てきますよね。

まあ2話でバルカンが出てきますが・・・

この仮面ライダーゼロワン感想では、ほぼ個人的な感想が入りますのでまた来週も細々と書いていきたいと思います。

よろしくお願いします。

2話ではバルカン登場ですね。

時代は繰り返されるのかと言ったA.I.M.Sの隊長不破がバルカンに変身しますね。

変身アイテムはあの銃でしょうか、来週また仮面ライダー2話「AIなあいつは敵?味方?」の感想を書いていきたいと思います。

では、また!

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