2017年「ローガン」Xメンスピンオフ最後の勇姿!!

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X-MENのウルヴァリンが帰ってくる!!

マーベルコミックスの中で抜群の人気を誇る

X-MENシリーズが最新作「アポカリプス」
2016年公開が記憶にも新しいが、さらに
2017年にX-MENスピンオフ第三弾として
制作されたのが「ローガン」

今回の映画は今までのXメンシリーズから一線を
隠すような、人間味のあるウルヴァリン(ローガン)
と少女、ミュータントがいなくなった?など
色々な伏線が張られている作品となる。今回でウルヴァリン
見納めの映画の為、ぜひ映画館での観覧したいものだ。

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過去作品も調べてみた

ウルヴァリンはX-MENの中では渋くてかっこいいと人気
のキャラクターで今までスピンオフとして過去公開された映画は

第一弾「X-MEN ZERO」(2009)

この作品では、ウルヴァリンが誕生していく過程で
ストライカー大佐の陰謀によりウェポンXとして全身
にアダマンチウムを移植され、ストライカーに集めら
れた仲間との壮絶なる戦いや、ビクターとの確執やこ
のZEROでなぜジェームスが「ローガン」と名乗る様
になるかが描かれている。

このなかでガンピットはかなりいいポジションにいる
ので映画中注目して見ていただきたい。

ZERO後半ではストライカーに改造手術されたウェイド
がウェポンXI(イレブン)となりウルヴァリンの抹殺
指示されダムの上での格闘は見ものだ。

第二弾「ウルヴァリン SAMURAI(The Wolverine)」(2013)

この作品は日本の題名にサムライとつけられているように、
日本が舞台の異色ストーリーとして話題となった作品、
ウルヴァリンの能力である不老不死の力がほしい日本兵と
ウルヴァリンとの戦いがメインとなるがこの映画には
真田広之が活用されるなどいたるところに日本が出てくる
X-MENとして話題豊富な映画。

第三弾「ローガン」(2017)

今回第三弾の監督は第二弾を作成した監督、
ジェームズ・ゴールドが続投され公開されたポスターには
爪を伸ばしたウルヴァリンの手と幼い手が一緒になって
映っているのが確認できる。この幼い手が何を意味するのかは
まだ分からないがウルヴァリンが誰かを守っている感じも読み取れる。

題名も「ローガン」も気になるところで第一弾で「ローガン」
の名乗る様になったウルヴァリンが第三弾で完結とも読み取れる
が公開が待ちどおしい。

日本での公開は2017年6月ごろ噂では今作でウルヴァリンを卒業する
と言われているヒュー・ジャックマン、最後の勇姿となるか見逃せない。


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これは見るしかない

ミュータントがいなくなった世界

希望はあの少女に・・・

ウルヴァリンがどうなるか

見なければ^^

破裏拳ポリマー実写映画やるよ^^勝手に感想してみた^^
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破裏拳ポリマー実写映画化がまもなく始まる!!この世に悪があり限り 正義の怒りが俺を呼ぶ!! あのフレーズが昭和40年代には懐かしのアニメだったポリマーが実写で5/13に池端順平主演で帰ってくる。 どの様な実写になるんだろうか?

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