カンヌに出品 まさみと拓哉の映画!!

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カンヌ映画祭出品作品が決定!!

9月9日(土)より公開される黒沢清監督『散歩する侵略者』が5月17日(水)に

開幕する「70回カンヌ国際映画祭」のある視点部門に正式に出品されることが決定した。

長澤まさみ主演の「散歩する侵略者」は数日間の行方不明の後、不仲だった夫が

まるで別人のようになって帰ってきた、急に穏やかで優しくなった夫に戸惑う

加瀬鳴海(長澤まさみ)夫・加瀬真治(松田龍平)は毎日散歩に出かけていく。

いったい何をしているのか・・・?

同じころ町では一家惨殺事件が発生し、奇妙な現象が頻発する、ジャーナリストの

桜井(長谷川博己)は取材中に一人、ある事実に気づく。やがて町は急速に不穏な

世界へと姿を変え、事態は思わぬ方向に・・「地球を侵略しに来た」

真治から衝撃の告白を受ける鳴海。混乱に巻き込まれていく櫻井。

当たり前の日常がある日突然様相を変える。些細な出来事が想像もしない展開へ

絶望がやってきた。愛する人の前で・・・・・

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同日 アウトオブコンペには「無限の住人」

4月29日全国ロードショーの木村拓哉主演映画の『無限の住人』

がカンヌ映画祭のアウトオブコンペに出品される。

福士蒼汰など豪華俳優陣による壮大なる時代劇を超える、映画だ

『るろうに剣心』を成功に導いた小岩井宏悦プロデューサーはこの無謀な企画も、

三池監督となら出来るのではと・・・

三池監督からは主役は木村拓哉でと思ってもみなかった発案に驚き

色々な科学反応の上出来た映画となった。

撮影中、木村拓哉は演技のしやすいようにとの監督からの提案で動きやすいように

原作から変えてやってみようとの提案も、「でも万次はこうだから」と

ごまかしの利かない俳優としてのスタンスは一切ブレがない。

木村拓哉に続き福士蒼汰も万次の適役として天津を演じる、

福士も自分の出番がない時でも木村の演技を真剣に凝視し

それに合わせて自分も動きを付けてるぐらい集中していた。

特にこの映画の中では二人の戦いは見ものだろう。

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邦画はおもしろい

最近では日本の映画の底時から的なものが多くなってきてると思う。

「君の名は」も歴代大ヒットだし。海外では日本の映画のリメイクやら

昔は邦画は洋画に比べてと言ってた時代も映画はどこの世界でも面白い

に変わってきたのかな?

カンヌでは受賞を出来ることを祈ってます。

個人的な感想ですが「無限の住人」は原作に忠実に作られ過ぎなのでは・・・

『検察側の罪人 』映画で キムタクとニノ共演決定!!
『検察側の罪人 』映画で キムタクとニノ共演決定!!
ついにこの時が来ました!! 雫井修介 原作の 『検察側の罪人』 映画で 元SMAP木村拓哉さんと 嵐の二宮和也さんの共演!! これは衝撃がないはずがない。 待っていた方もいたのでは 昨年末のSMAP解散での 衝撃、この先どうなるんだろうと 思っていた方も多いのでは

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