子供のおもちゃは積み木にしよう。

小さい時に買ってあげる遊び道具って迷うことが多いと思いますが、

私も色々考えた末に今これを買って遊ばせたから、成長してから

役になってるな~ってものを、これから何買おうかな~って

迷ってるときの参考にしてもらうと嬉しいです。

 絵本

まだよちよちの時は鈴の着いたガラガラやおしゃぶりなど

手に持てる物は定番ですね^^

私はまだ赤ちゃんの頃から読み聞かせていました、これは

声に反応するし、にこにこする顔が見たいだけでしたけど・・・

赤ちゃん時に、読み聞かせていた本は定番の「いないないばぁ」

と「はらぺこあおむし」「もこもこもこ」これはお勧めです。

積み木

少し大きくなってくるとオモチャで遊ぶようになってきますね

私は1番遊び道具で遊ばせたかったのは積み木です

これは最初はこうするんだよと教えるだけで後は見守るだけで

いいし、積むということで発想力が生まれると思っていますので

子供には常に積み木で遊んでもらいました、大きなうちが出来ると

すごいね~とか、高く積み上げるとそんなに高く積めたんだね

とか言って楽しんでいました。

あとその時に知っていれば私も買っていたであろう

スポンサードリンク

キュボロ

この積み木はスイス生まれの積み木で

溝や穴が掘って合って積み終わったらビー玉を転がせる構造になっていて

最後まで転がる様に組み立てたらおもしろいのではないでしょうか。

種類も色々あってキュボロ・クゴリーノ・クアドリアと細い棒のある

スカリーノがあるようです、これで遊んでる子は発想力や創造性が

養われるので私は使えませんでしたが皆さんはぜひ取り入れられると

いいと思います、こないだ将棋の羽生名人と対決した藤井4段(中学生)

も遊んでいたみたいですね。

プラレール

もう少し大きくなるとプラレールもお勧めです、積み木と同じように

これも、集中してやる様になります、自分でコースを作って電車を走らせる

その時の顔がキラキラしてるのを思い出します。

まとめ

まずオモチャでもよいのですがやはり積み木や組み立てるものは

想像力が付きますし、絵本は読み聞かせることにより子供との

コミニュケーションや本を読むと言う真似事もしてきます、

うちでは上の子が下の子に字も読めないのに一生懸命読んでました^^

いまはアプリでもいいものがあると思いますが一度感覚で触って想像して

考えて作った方が脳にもいいらしいと思います。